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ソ・イングク to イ・スヒョク

大好きな俳優同士の再共演は、テンションが上がりますが、「次もまた観たい」に見事に応え続けているふたり。

  • ソ・イングク(1987年10月23日生)
  • イ・スヒョク(1988年5月31日生)

20代の頃から、妙に色めき立っていたふたりですが、神世代なんですよね。

ナイショの恋していいですか(2024)

1番手ソ・イングク、2番手イ・スヒョクでの共演。

ソ・イングクが高校生役だったのもあってか、イ・スヒョクのほうがヒョンだと思ってました。

ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた(2021)

ソ・イングクが主カップル、イ・スヒョクはサブカップルで。

ふたりのシーンは、ほぼないに等しかった…

主カップルより、サブカップルの三角関係のほうが気になり、イ・スヒョクの方が光ってた…

パイプライン(2021)

「3度目もあったらいいな」は、映画での共演で新鮮。

ライバル同士でしたが、終盤のふたりの絡みが笑えるほど楽しくおすすめ。

マンスリー彼氏(2026)

豪華カメオのひとりとして、イ・スヒョクが出演。

全く異なる設定で共演し続けるふたり。

5度目の再タッグもありそうですね。

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