通常の「月額プラン」を、10%OFFでオトクに手間いらずで楽しめる「U-NEXT」ギフトコード。

「U-NEXTカード」ではなく、楽天ブックスやAmazonで「オンラインコード」を購入すると、さらにオトクに利用が可能に。

楽天ブックスとAmazonで購入する際の違いやポイントをまとめてみました。

ギフトコードとは

ギフトコードとは数字とアルファベット8桁のコード。

コンビニなどの店頭でも、ギフトコードが記載されている「U-NEXTカード」を購入することはできますが、今回紹介する楽天ブックスやAmazonで購入する「オンライン版」は、わざわざ店頭に行ったりする手間なしに、8桁のギフトコードを手にすることができ、購入後すぐに「U-NEXT」を視聴できる便利でオトクな方法です。

  • U-NEXTカード:店頭に行ったり、ネットで購入しても届くまで時間がかかる
  • オンライン版:購入後すぐに視聴ができる

ギフトコードのメリット・デメリット

  • 「月額プラン」より安い
  • 使い始めから30日間利用可能なので、月中のいつはじめても損がない
  • 31日経過後は自動解約されるので解約手続きが不要
  • 有効期限がある

ギフトコードのよさは、「月額プラン」2189円→1990円(10%OFF)で利用できること。
「月額プラン」と同じように1200ポイントももらえ、見放題、読み放題もできます。

しかも解約手続きが不要で、利用開始日からしっかり30日間利用が可能。

ただし有効期限内に使用しないと使えなくなるので、購入後は有効期限をしっかり確認しておきましょう。

楽天ブックスとAmazon購入の違い

  楽天ブックス Amazon
支払方法
  • クレジットカード
  • 楽天キャッシュ
  • 楽天ポイント
    30日間(最大600楽天P)
    7日間(最大300楽天P)
  • クレジットカード
  • Amazonギフト券
種 類

  • 30日間 見放題+1,200ポイント
    (1990円)
  • 7日間見放題+550ポイント
    (980円)

  • 30日間 見放題+1,200ポイント
    (1990円)

楽天ブックス、Amazonの大きな違いは支払い方法で、どちらの購入もクレジットカード決済が基本です。

楽天ブックスは、楽天キャッシュや既定の楽天ポイントも使えますが(例えば30日間見放題なら最大600ポイントの使用が可能)、不足分はクレジットカードで支払うことになります。

Amazonは、クレジットカードがなくてもAmazonギフト券が使用できるのが強み。
アカウントに直接チャージできるタイプのAmazonギフト券を利用すれば、チャージ金額に応じてAmazonポイントも還元されます。
クレジットチャージだけでなく、現金チャージもできポイント還元率が高いのも嬉しいです。

楽天ブックスとAmazonどっちがオトク

楽天ブックスがおすすめ

クレジットカードや楽天ポイントがある人は、楽天ブックスでの購入がおすすめ。

さらにポイント20倍などのキャンペーン時に購入すると、楽天ポイントが倍付されさらにオトクになります。


U-NEXTギフトコード 30日間 見放題+1,200ポイント※600ポイントまでご利用可

  • 30日間 見放題+1,200ポイント
    1990円ー600楽天ポイント=1390円(30%OFF)

また見たい動画だけをピンポイントで楽しみたい人には、楽天ブックス限定の7日間見放題のギフトコードもおすすめ。


U-NEXTギフトコード 7日間 見放題+550ポイント※300ポイントまでご利用可

  • 7日間 見放題+550ポイント
    980円ー300楽天ポイント=680円(30%OFF)

Amazonがおすすめ

クレジットカードがない人は、Amazonでの購入がおすすめ。
20%OFFのキャンペーン時にAmazonギフト券で購入するのが一番オトク。


U-NEXTギフトコード 30日間見放題+1,200ポイント|オンラインコード版

  • 30日間 見放題+1,200ポイント
    1990円→1592円(20%OFF)

チャージタイプのAmazonギフト券なら、チャージ金額に応じてAmazonポイントが還元。
現金チャージなら最大2.5%還元でさらにオトク。

チャージタイプのAmazonギフト券については、こちらの記事も参考にしてみて下さい。

まとめ

  • 楽天ブックス
    楽天ポイント、楽天キャッシュ不足分をクレジットカード決済できる人
    最大30%OFF+購入時の楽天ポイント倍付
  • Amazon
    クレジットカードがない人
    最大20%OFF+ギフト券チャージポイント還元

「月額プラン」2189円→1990円(10%OFF)がさらに20~30%OFFで利用できる楽天ブックスやAmazonでのギフトコードの購入。

楽天ポイントのフル活用など条件を満たせば、楽天ブックスの方がオトクに購入が可能です。

楽天ブックスは見放題だけでなく、ポイントだけのギフトコードの取扱いがあるのも魅力。

【楽天】U-NEXTギフトコード 30日間 見放題+1,200ポイント※600ポイントまでご利用可
【Amazon】U-NEXTギフトコード 30日間見放題+1,200ポイント|オンラインコード版
【楽天】U-NEXTギフトコード 7日間 見放題+550ポイント※300ポイントまでご利用可
【楽天】U-NEXTギフトコード 5,000ポイント※1,500ポイントまでご利用可
【楽天】U-NEXTギフトコード 3,000ポイント※900ポイントまでご利用可

無料トライアル終了後は、是非ギフトコードを購入して、「U-NEXT」韓流生活を楽しみましょう。

はじめての利用で「ギフトコード」を使用してはいけない理由は、こちらの記事も参考にしてみてください。

600ポイントももらえる31日間無料トライアルが終了したら、月額2189円払って「U-NEXT」を契約するしかないと思い込んでいませんか?

230,000本以上の動画 、160誌以上の雑誌が見放題、読み放題でき、ポイント付与で最新作も楽しめる「U-NEXT」の月額プラン。

無料トライアル終了後は、ギフトコードを購入して利用すると、解約の手間いらずでカンタンオトクに「U-NEXT」を見放題できます。

月額プランとギフトコードの違い

  月額プラン ギフトコード
料金 月額2189円 30日間1990円
ポイント付与 1200ポイント
利用期間 申込日~申込月末日 申込日から30日間
解約手続き 月末日までに必要 必要なし
無料トライアル 31日間 なし

月額プランよりオトクで、申込日も解約手続きも気にする必要なしのギフトコードですが、はじめからギフトコードを使用するのは厳禁。

ギフトコードには無料トライアルがないので、はじめての利用で登録する時は必ず月額プランで申込を。

無料トライアルができるのは月額プランだけです。

  • 料金:ギフトコードのほうが税金分オトク
  • 利用期間:ギフトコードは申込日に関係なく30日間見放題・読み放題
  • 解約手続き:ギフトコードは30日間経過後自動解約されるので便利
  • 無料トライアル:ギフトコードには無料トライアルがないので初回登録は月額プラン

無料トライアルする際の注意

無料トライアルは、ギフトコードのように申込日から31日間なので、月をまたいで利用することも可能

ただし、31日間以内に解約手続きしなければ、トライアル終了日から月末まで、月額2189円発生してしまうので注意。

トライアル終了月の末日までに解約手続きしないと月額2ヶ月分が発生します。

しかも解約手続きした時点でトライアルは終了してしまい、見放題・読み放題はできなくなってしまいます。

なので31日目ギリギリに解約手続きしたほうがオトクなのですが、解約手続きのし忘れにとにかく注意。

【無料トライアル終了日が11/28だった場合】

  • 11/28までに解約手続き→無料
  • 11/28までに解約手続きしない→11/29~30利用分として月額2189円発生
  • 11/30までに解約手続きしない→12/1~末日までとしてさらに月額2189円発生

Amazon、楽天ブックスの購入でさらにOFF

月額プランより10%ほどおトクなギフトコードですが、楽天やAmazonで購入するとさらにオトクに。

2189円→1390円と考えると、楽天ブックスでの購入は「月額プラン」の40%近い割引率になります。

  • Amazon:キャンペーン時は1990円→1592円20%OFF
  • 楽天ブックス:楽天ポイントの使用で1990→1390円30%OFF

楽天ブックスには、7日間見放題のギフトコードもあり。

ギフトコードの購入方法や使い方は、別にまとめてあります。

まとめ

  • 月額プラン:はじめての利用で無料トライアル
  • ギフトコード:無料トライアル終了後

月額プランとギフトコードの違いをまとめてみました。

はじめて登録の際は、ギフトコードを使用せずに31日間しっかり無料トライアルし、無料トライアル終了後はギフトコードで申込むと、解約手続き不要で安心して「U-NEXT」が楽しめます。

2022年5月5日、「Amazon Music Unlimited」の「個人プラン(プライム会員)」と「ワンデバイスプラン」の料金が値上げされます。

「個人プラン(プライム非会員)」「ファミリープラン」「学生プラン」は、これまで通りの料金で利用可能ですが、対象プランの再開や、30日間無料体験を検討中の人は、料金改定前の申込がオトクです。

2022年5月5日以降の新料金

今回値上げされるのは、「個人プラン(プライム会員)」と「ワンデバイスプラン」のみ。

それぞれ月額100円値上げされますが、年額でも申込が可能な「個人プラン(プライム会員)」は、年間で1000円高くなります。

  改定前 改定後 値上げ金額
個人プラン
(プライム会員)
月額780円
年額7800円
月額880円
年額8800円
月額100円
年額1000円
ワンデバイスプラン 年額380円 年額480円 月額100円

値上げプランを利用中の人

既に「個人プラン(プライム会員)」と「ワンデバイスプラン」を利用中で、2022年5月5日以降が次回更新日の場合は、新料金が適用されます。

再開を検討中の人

これから「個人プラン(プライム会員)」の再開を検討中の人も、2022年5月5日以降は新料金が適用されるので、改定前に申込むのがオトク。

今ならまだ「個人プラン(プライム会員)」を、一番オトクな年額7800円で申込むことも可能です。

30日間無料体験中の人

これから「Amazon Music Unlimited」を検討している人は、新規登録時から30日間無料体験が可能です。
これから無料体験をはじめた場合、終了日が2022年5月5日であっても、はじめの更新は値上げ前の料金が適用。

例えば、無料体験終了日が2022年6月1日であっても、そのまま継続利用したい場合は、「個人プラン(プライム会員)」月額780円、年額7800円の改定前料金で更新することができます。

2回目以降の更新日からは、新料金が適用。

「個人プラン(プライム会員)」「ワンデバイス」プランを検討中で、無料体験をはじめたい人は、2022年5月4日までに30日間無料体験申込(新規登録)して継続すると、ちょっとオトクになります。

キャンペーン利用中の人

30日間無料体験以外のキャンペーンを利用中の人も、キャンペーン終了日が2022年5月5日でも、はじめの更新は値上げ前の料金で継続が可能です。

2022年4月現在のおすすめは、対象商品の購入で「Amazon Music Unlimited」が90日間おためしできるというキャンペーン。

新規登録者に限りますが、「Amazon Music Unlimited」をより楽しめる「Echo Show」「Fireタブレット」や、新登場したばかりのノイキャンワイヤレスイヤホン「Echo Buds」の購入も対象なので、Amazonデバイスの購入も考えている人は、2022年5月4日までにキャンペーン利用するのもおすすめです。

【おすすめの購入対象商】



キャンペーン概要(その他対象購入商品など)

Amazonデバイスの購入は、「タイムセール祭り」などを利用すると、さらにオトク。

まとめ

これから「個人プラン(プライム会員)」「ワンデバイス」の再開、30日間無料体験やキャンペーンを利用するなら、2022年5月5日料金改定前の申込がオトクです。

「Echo Show」などは、あらかじめアカウントをセットされた状態で購入すれば、Wi-Fi設定するだけで「アレクサ、〇〇かけて」とすぐに「Amazon Music Unlimited」を利用することができます。

Amazonデバイスが必要ない人は、是非いまのうちに30日間無料体験からはじめてみてください。

 

「Prime Video チャンネル」は、「Prime Video」と同じAmazonの動画サービスですが、「Prime Video」とは全く異なるサービスで、無料体験終了後は「Prime Video」の会費(月額500円/年額4900円)とは別に、「Prime Videoチャンネル」の月額が発生します。

うっかり申し込んで騙されたということがないよう、あらかじめ「Prime Video」と「Prime Videoチャンネル」の違いをよく理解して、「Prime Video」を利用しましょう。

「Prime Video チャンネル」とは

「Prime Video」のアップグレード的なサービスで、Prime対象動画が見放題できるプライム会員だけが、利用できるサービスです。

「Prime Videoチャンネル」には、「韓流」「アニメ」「お笑い」など多数の専門チャンネルがあり、チャンネルごとに無料体験期間や月額が異なります。

ジャンルがごちゃ混ぜで楽しめる「Prime Video」とは異なり、ジャンル別により特化して楽しみたい人のためのサービスです。

「Prime Video チャンネル」のメリット

新たなアカウントが不要

「Prime Videoチャンネル」の中には、「dアニメ」「NHKオンデマンド」など、既に独立してあるサービスもあり、それらのサービスのアカウントをわざわざ作らなくても、サービスを利用することができます。

例えば、「dアニメ」は月額440円ですが、「Prime Videoチャンネル」の「dアニメチャンネル」を契約すれば、Amazonアカウントだけで同じ月額440円で利用が可能。

dアカウントの登録なしに「dアニメ」を利用できるだけなく、「Prime Video」と同じ支払い方法で自動支払いされるので、、煩わしいアカウント登録の手間を省くことができます。

Prime対象外コンテンツが見放題

Prime対象動画が、見放題になる「Prime Video」。

見放題以外のストア(課金)動画であっても、「Prime Video チャンネル」で配信中のものであれば、月定額で見放題が可能に。

例えば、「Prime Video」で見放題対象外の韓国ドラマ(全16話/1話220円)を全話視聴しようすると数千円かかってしまいますが、この韓国ドラマが「Prime Videoチャンネル」の「韓流チャンネル」の対象であった場合、全16話を月額550円で視聴できるだけでなく、「韓流チャンネル」で配信されているほかの動画も見放題することができます。

無料体験ができる

「Prime Video」とは別に、各チャンネルごとに無料体験が可能。

無料体験期間はチャンネルごとに異なりますが、プライム会員の無料体験中も申込が可能なので、プライム会員30日間無料体験中に「Prime Videoチャンネル」の無料体験もすれば、全く料金を発生させずに多くの動画を楽しむことができます。

「Prime Video チャンネル」のデメリット

「Prime Video チャンネル」だけの申込ができない

「Prime Video(プライム会員)」とセットでしか契約することができないので、はじめからジャンル別に特化して動画を利用したい場合は、「Prime Videoチャンネル」を経由せずに、直に「NHKオンデマンド」などのサービスを契約したほうがオトクです。

「Prime Videoチャンネル」は、プライム会員だけが申し込めるサービスなので、プライム会費(月額500円/年額4900円)+各「Prime Videoチャンネル」の月額が発生してしまうからです。

「Prime Video」はプライム会員の特典のひとつですが、「Prime Video」はあまり利用しないけれど、お買い物や読み放題など他のプライム特典はよく利用するとうプライム会員は、「Prime Videoチャンネル」を経由する方が、新たにほかのアカウント作成をする手間が省けるので便利です。

年額払いができない

「Prime Video チャンネル」は、Amazonの動画サービスですが、Amazon経由でほかの動画サービスを契約するようなもの。

プライム会員や「Amazon Music Unlimited」のように、年間割引はなく月額払いのみになります。

キャンセル方法が異なる

「Prime Video」のホームページや、「Prime Video」アプリで、検索や視聴ができる「Prime Video チャンネル」ですが、「Prime Video」とは解約方法が異なります。
事前に確認しておくことをおすすめします。

韓流向け「Prime Video チャンネル」

韓流向けチャンネルは、全6チャンネル。

チャンネル 無料体験 月額
韓国ドラマ&エンタメchannel 14日間 550円
アジアPremium 14日間 550円
韓流チャンネル 14日間 550円
アジアドラマチャンネル 14日間 880円
KBS WORLD 14日間 795円
エンタメアジア 14日間 660円

「アジアドラマチャンネル」「KBS WORLD」は、古めのコンテンツが多く数も少なめ。

それはそれで、レア度もあったりするのですが、「韓国ドラマ&エンタメchannel」「韓流チャンネル」や2022年新設の「アジアPremium」ほうが豊富で、見たいコンテンツが多いかもしれません。

特に「韓国ドラマ&エンタメchannel」は、無料体験延長などのキャンぺーンも多いチャンネルです。

まとめ

「Prime Video チャンネル」は、「Prime Video」のアップグレードサービスですが、解約方法など異なる点が多々あるので、無料体験の際もあらかじめ確認しておきましょう。

Amazonギフト券チャージタイプは、チャージポイント付与率が高いコンビニ・ATM・ネットバンキング払いがオトクですが、条件を満たせばクレジットカード払いのチャージでも、チャージポイントがもらえます。

現金チャージとは少し条件が違うクレジットチャージについてまとめてみました。

クレジットチャージのメリット

自分のアカウントに直接チャージできるチャージタイプなら、チャージ後も自動登録されるので、ほかのAmazonギフト券のように、ギフト券番号を入力する手間も省くことができ便利です。

Amazonの商品やサービス全てに利用でき、即決済が可能なクレジットカード払いですが、Amazonギフト券にクレジットチャージするというひと手間を加えるだけで、チャージポイントとカード利用ポイントの二重取りも可能になります。

お買い物ポイントがつく商品の購入なら、さらにおトクなポイントの三重取りも。

ギフト券はプライム会費の支払いにも使えるので、カード利用ポイントの還元率が高いクレジットカードを使用しているなら、これまでカード利用ポイントしかもらえなかったクレジット決済を、クレジットチャージしたギフト券に切替えるだけで、かなりオトクになります。

現金チャージと同じ点

上限50万円で1円単位でチャージ可能

1000円単位でチャージする電子マネーが多い中、Amazonギフト券チャージタイプは、100円以上であれば1円単位で購入可能。

必要な金額だけチャージして都度ちょうど使い切ることができるので、無駄になることがありません。

チャージ残高有効期限が10年

チャージした残高は10年間有効なので、高額チャージしてもゆっくり使うことができます。

チャージ金額によってポイント還元

現金でもクレジットでも1回5000円以上のチャージで、チャージポイントがもらえますが、クレジットチャージの方が現金チャージよりも条件が厳しいです。

詳しくは後述。

ポイント付与時期は翌月

ポイントはチャージ直後ではなく、1日~末日までの分がまとめて、翌月の中旬頃に付与されます。

チャージ後は返金不可

チャージ後は返金が不可ですが、未使用の場合のみカスタマーサービスへのお問い合わせで返金が可能。

現金チャージと異なる点

クレジットチャージは、コンビニ払いなどの現金チャージとポイント付与条件が異なるので、しっかり確認しておきましょう。

キャンペーンのエントリーが必要

1回5000円以上のチャージであれば、プライム会員でも非会員でもポイントがもらえる現金チャージと違い、クレジットチャージの場合はプライム会員のみで、さらに事前にキャンペーンへのエントリーが必要です。

キャンペーンにエントリー

ポイント付与率は0.5%

チャージ金額に応じて、最大2.5%のチャージポイントがもらえる現金チャージと違い、クレジットチャージの場合は1回5000円以上であれば上限の50万円まで、ポイント付与率は変わらず0.5%。

高額チャージをしても付与率は変わらないので、最低5000円を目安に1円単位で使いきれる分だけチャージしても損はありません。

はじめてのお買い物から30日以内のアカウント

現金チャージは、新規作成から30日以内のアカウントからのチャージはポイント対象外ですが、クレジットチャージの場合は、はじめてのお買い物から30日以内のアカウントが対象外。

Amazonアカウントを持っていてもお買い物をしたことがない人は、クレジットチャージはできますが、1回5000円以上チャージしても、ポイントをもらうことができません。

ポイント付与時期もプライム会員

毎月1日~末日までのポイントが、翌月中旬にまとめて付与されますが、クレジットチャージの場合はポイント付与時期もプライム会員である必要があります。

チャージ時にプライム会員でも、翌月のポイント付与時期前に解約すると、ポイントがもらえないので注意です。

チャージ時やポイント付与時期が、プライム会員無料体験期間中も付与対象なので、無料体験の際は是非クレジットチャージもおためし下さい。

プライム会員になる

クレジットチャージ方法

チャージ方法は、いたってカンタン。

お買い物の時と同じように、希望金額を選択して【今すぐ購入】を選択するだけ。

表示金額以外をチャージしたい場合は、【その他】に100円以上50万円まで1円単位で希望金額を入力します。



次の画面でお支払方法【クレジットカード払い】を選択します。

お支払方法の選択が違うだけで、手順は現金チャージと同じです。

クレジットチャージの場合はすぐにクレジット決済され、5分以内にはアカウントにギフト券残高が反映されます。

クレジットチャージしてみる

まとめ

  • 1回5000円以上のチャージでポイント0.5%付与
  • ポイント付与にはエントリーが必要
  • はじめてのお買い物から30日以内のアカウントは付与対象外
  • ポイント付与時期もプライム会員
  • すぐにアカウントにギフト券残高が反映

ギフト券のクレジットチャージも、これまでしていたクレジットカード決済に、チャージというひと手間を加えるだけ。

一見、現金チャージよりも付与率が低いように感じますが、1回5000以上のチャージなら、通常どおりクレジット決済するよりも、Amazonポイントがもらえてオトクです。

「Amazon Mastercard ゴールド」などカード利用ポイントの還元率が高いカードは、現金チャージよりもオトクになります。

「プライム会員である」「エントリーが必要」など、付与条件が多いですが、Amazonヘビーユーザーにはクレジットチャージもおすすめです。

クレジットチャージしてみる
キャンペーン事前エントリー

Amazonのデジタルミュージックストアは、韓国ドラマOSTも1曲から購入できてとっても便利。

購入の際の支払いは、クレジットカード払いが基本ですが、「チャージタイプ」のAmazonギフト券に現金チャージすれば、クレジットカードなしでも気軽にデジタルミュージックの購入が可能です。

Amazonプライム会員なら、他社の音楽聴き放題ストリーミングサービスとほぼ同料金で、聴き放題だけでなく見放題、読み放題もできしまうコストパフォーマンスがスゴすぎる「Amazon Music Unlimited」。

新規申込みは、いつでも30日間無料体験が可能で、無料体験中に解約手続きをすれば、料金が発生することはありません。

誰もがはじめは気になる無料体験後の自動解約、自動継続、プラン変更について、把握しておくべきポイントをまとめてみました。

「Amazon Music Unlimited」は、パソコンでもオフライン再生が可能です。